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     トピックス&NEWS

地方の活力を取り戻すには

危うい中国輸入食品

食品添加物を使用した米の表示について
日本米国小売商業組合連合会 御中               平成16年12月6日

     「精米改良剤」と称した食品添加物を使用した米の表示について
                       厚生労働省医薬食品局安全部監視安全課

 今般、標記について、古米が割れにくくなる、精米後の米が白くなり光沢が増す等の理由によりプロピレングリコール等を含んだ「精米改良剤」と称するものが精米時に使用しているにもかかわらず、これらの食品添加物の表示をせず販売が行われている事例があるとの情報を得たため、各自冶体あてに別添えのとおり通知を行いました。
 つきましては、精米する際に食品添加物が使用された場合は、栄養強化剤の目的で使用されるもの、加工助剤及びキャリーオーバーを除き、当該添加物を含む旨を表示する必要があることを、貴協会の会員に周知方よろしくお願いします。
EM を国政へ 百万人署名運動
              全国環境改善EM実行委員会
              趣 意 書
        EM技術で環境汚染源を環境浄化源へ

 開発を中心に進んできた20世紀を反省し、21世紀は環境の世紀といわれています。国の政策も、資源環境型社会の構築、環境保全型農業の推進、自然再生促進法の制定など、環境を重視する方向に大きく変わりつつあります。しかし現実は、地球の温暖化、身近な動・植物の絶滅、土や水や大気の汚染をはじめとする環境の汚染や破壊がますます進み、極めて悲観的な状況となっています。この様な深刻な問題の解決には、従来の常識とは根本的に異なる発想と技術で対処する必要があります。すなわち環境汚染源を環境浄化源や資源復活資材として活用することです。

 EM技術は、乳酸菌や酵母、光合成細菌など、昔から地球上に存在し食品加工などに使われてきた微生物を活用した技術です。今では、農業、畜産、水産、資源リサイクルなど幅広く活用され一次産業における生産活動が環境を浄化し、水産資源を復活させるなどの多大な効果を上げています。

 すなわちEMを活用した田畑は、残留農薬や化学物質が分解され、生態系が豊かになり、低コストで高品質の農産物が生産できます。ミミズ、カブトエビ、ドジョウなどが見られるようになり、河川には魚、貝類やホタルが復活する例が多数確認されています。

 EMを活用した畜産は、悪臭やハエ等の衛生問題はまったく発生せず、抗生物質も不要となります。また家畜の糞尿は良質の有機肥料となり、畜舎からの廃水は河川、湖沼や海の浄化源となり、魚介類が劇的に増えることも確認されています。
 更にEMは、家庭や学校において、米のとぎ汁で増殖し、台所やトイレの掃除、洗濯、お風呂やプールの清掃、生ごみリサイクルなどで活用され、その廃水は、河川、湖沼や海の浄化源となっています。

 このような成果を踏まえ、瀬戸内海や有明海をはじめ大阪湾など、海でもEMが活用され始めました。海のヘドロは多様なプランクトンの餌になり、シジミやアサリが復活、豊かな海を取り戻しつつあります。象徴的な事例は大阪市漁協が行った道頓堀川の浄化です。4ヶ月でヘドロが半減し、透視度は1m以上、悪臭はまったくなくなり、コイやボラが多数見えるようになりました。大腸菌の数も20分の1以下となっております。

 私たちは、一人でも多くの方に、環境汚染源を環境浄化源にするEM技術をご理解いただきたいと考えています。そして、安全で、低コストで環境改善が出来るEM技術を、国の政策の1つとして認めていただきたいと考えます。そのために、私たち全国環境改善EM実行委員会は、全国で署名運動を展開することに致しました。 どうぞ、全国環境改善EM実行委員会へのご理解とご支援をお願いいたします。
                         
会長  比嘉照夫
以下のページでも詳しく取り上げています。

http://www.emro.co.jp/information/shomei_emro.html
お米情報
4道府県「著しい不良」作柄・生育状況今月15日時点  
                           8/28朝日新聞1面見出し
冷夏ずしり早場米             8/28朝日新聞30面見出し
高知「とさぴか」4割減
6.7月の日照不足で
■米10年ぶり不作            8/28日本経済新聞3面見出し
在庫潤沢、供給不安な
銘柄米価格に上昇圧力
レタスやきゅうりも高騰
桃など果物品質低下
コメ高値の真相 △下        8/28日本経済新聞26面見出し
卸間ルート細り入札集中
■県内コメ作柄5年ぶり「やや不良」 8/28北陸中日新聞1面見出し
15日現在農政局調査今後好天なら回復も
■水稲作柄93年以来の不作か    8/28北陸中日新聞3面見出し
農水省が概況天候不順が影響
■コメ不作安定供給に支障なし    8/28北陸中日新聞7面見出し
農水省便乗値上げ監視強化
■「北陸ぎりぎりセーフ」冷夏       8/28北陸中日新聞31面見出し
農家に”不作の”不安
県内コメ作柄「やや不良」今後の天候に期待
本州に近い日本海に前線どっかり
7月93年より深刻
8月平年並み回復
■米10年ぶり不作             8/27日本経済新聞1面見出し
農水省安定供給へ連絡会議
新米急騰、千葉産が最高値     8/27日本経済新聞27面見出
自主米入札福井産は9年ぶり高値
出回り遅れ、買い殺到
コメ高値の真相 △上
不作予想で銘柄米争奪
■日本93年以来の米不作も             8/14朝日新聞
気象庁によると、日本も欧州の原因の1つとされる偏西風の蛇行の影響を受け、天候不順をもたらすオホーツク海高気圧が持続した。太平洋高気圧の北への張り出しが弱いこともあり、梅雨明けが遅れ、低温や日照不足が続いている。8月1日から8月12日までの平均気温は、平年より北日本が1,1度、東日本が0,5度、西日本が、0,4度低く、日照時間も7~8割程度。東北の太平洋側では1,3度低く日照時間は63%にとどまった。同庁は、この夏(6~8月)を「平年並みかそれ以上の暑さ」などと予想していたが、外れる恐れが高まっている。夏の低温と日照不測は農作物に被害を与え始めている。7月が記録的な「梅雨寒」だった北日本が深刻で、コメやキュウリ、トマトで、生育の遅れや品質の低下が起きている。コメは作柄に影響する7月中旬から8月上旬にかけて、平均気温が20度を下回る日が続いたため、今年の収量は平年作を下回るのは確実とみられている。民間の調査会社は「作況指数94の『不良』。戦後最悪となった93年以来の不作になる。」と予測した。特に悪いとされている東北地方の太平洋側では平年より生育が1週間から10日遅れている。すでに宮城県などが、異常気象についての対策本部を設置。農家に対して、水の管理お徹底や病害虫の防除を呼びかけている。


イネの大敵「いもち病」大流行の恐れ8/10日本経済新聞より
警報・注意報、25都府県に
 低温時に発生しやすい水稲の感染症である「いもち病」が流行する可能性が高まっている。農水省の調査によると、宮城県と福井県に「警報」、秋田県や福島県、岩手県など23都府県に「注意報」が出ている。警報、注意報を合わせた数は昨年同期の2倍で5年ぶりの高水準。コメの不作を助長しかねない状況だ。いもち病は、いもち菌が発生してイネの生育に障害が出る病気。93年の凶作時には、農水省の作況予想は8月中旬時点で95(平年=100)だったが、天候不順にいもち病の流行が加わって最終的には74まで悪化、コメの緊急輸入に追い込まれた。
コメ不作に追い打ちも
 民間調査機関の米穀データーバンクは今年の作況指数を10年ぶりの不作になる水準の94と予測。農水省も警戒を強めており、水田のかんがい水の水温を通常より高め、殺菌剤をまくなど農家を指導し始めた。民間のコメ在庫が潤沢にあることから、「コメ不足にならない」と見ている。


米10年ぶり不作民間予測 日本経済新聞 8/7全文
 新米は10年ぶりに不作になる見通しだ。民間調査機関の米穀データバンク(東京・千代田区)が6日は票した作況指数は94(平年=100)と、凶作となった1993年以来の低い水準。新米の供給減を見越して早場米や前年産米の卸価格が軒並み急上昇している。
米不作民間予測新米値上がり必死
銘柄信仰に変化も
 新米の不作懸念が強まり、8月下旬から本格化する新米取引は高値スタートとなりそうだ。コメ需給全体では古米中心に十分な在庫があり、不足は考えにくい。しかし宮城県の作況指数が86と予想されるなど、個別に見ると不足する銘柄が出る公算が大きい。スーパーや外食店の引き合いが集中するこうしたブランド米では、各コメ卸が早めの確保に動きそうだ。卸価格が上昇すれば、小売価格への波及も予想される。ただ春先に2割前後急騰した新潟産こしひかりは値上げで消費が落ち込み、代わって「他の割安な銘柄が伸びた」(いなげや)。ブランド米中心に高値となれば、これまであまり人気がなかった北海道産や九州産などが注目され、消費者のブランド信仰が薄れる展開もありうる。
10年前の凶作時には8月中旬時点の農水省の作況予想は95だったが、最終的には74に悪化した。8-9月の天候次第では悪化も回復も考えられる。関係者の間では「東北で好転が続けば急落する可能性もある」(大手卸)との指摘もあり、当面は天候をにらみ卸価格は神経質な展開となりそう。

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